
| 掲載は登録順。スライドショーは未制作 | ||
| アーヘン大聖堂 | ||
| カロリング・ルネサンスを代表する建築。起源は800年に「ローマ皇帝」として戴冠したカール大帝が建立した礼拝堂で、その後増改築が繰り返された。神聖ローマ帝国の歴代皇帝の戴冠式が催された。 | ||
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| ブリュールのアウグストゥスブルク城と別邸ファルケンルスト | ||
| ドイツ・ロココの華麗な宮殿。18世紀、ケルン大司教のアウグストが40年かけて完成させた。当時を代表する芸術家たちが手がけた豪華な宮殿階段室が圧巻。2km離れた場所に別邸がある。 | ||
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| ヒルデスハイムの聖マリア大聖堂と聖ミカエル教会 | ||
| ドイツを代表するロマネスク建築。11世紀、司教のベルンヴァルトが大聖堂を改築、教会を設計した。第2次大戦で破壊され、戦後に復興した。大聖堂の「1000歳のバラの木」は、廃墟でも花を咲かせた。 | ||
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| トリーアのローマ遺跡群、聖ペテロ大聖堂及び聖母マリア教会 | ||
| 古代ローマの一大植民都市の遺構。BC15年にアウグストゥス帝が建設、4世紀にコンスタンティヌス帝が完成させた。市門や浴場、円形闘技場などお跡が残る。大聖堂と教会は11〜12世紀に建てられた。 | ||
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| ポツダムとベルリンの宮殿群と公園群 | ||
| プロイセンの栄華を伝えるサン・スーシなどの宮殿と庭園。500kuの敷地に150の建物がある。サン・スーシはフリードリヒ大王が建てたロココの傑作。ツェツィーリエンホフ宮殿はポツダム会議の場となった。 | ||
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